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2014年6月15日日曜日

LxPup をインストールして日本語化 インターネット接続ができるまで

僕が気に入っているPuppy Linux のディストリビューションにLxPup というものがあります。LxPupはLXDEデスクトップ環境を使用したパピーリナックスのバージョンです。LxPupはOpenboxは​​ウィンドウマネージャ、LxPanelX(LxPanelのフォーク)パネルマネージャとのpcmanfmファイルマネージャを提供しています。また、デスクトップの変更は、外観メニュー項目の[オプション]ボタンから利用できます。
軽量でありながら、モダンなLXDEデスクトップ環境を利用でき、しかも小さなISOサイズに収めています。広範なハードウェアサポート(僕は内蔵無線LANの認識に苦労しました。)、多くのアプリケーションを最初から利用できるようになっています。Slackware14.0互換性を持つのバージョンが存在し(PAEと非PAE)、しかもUbuntuのPrecise雰囲気もあります。

1 日本語化されたLxPup

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2 インターネット接続も成功しました。

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3 接続した時の速度も満足の行くものでした。


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最新のLxPUpはhttp://sourceforge.net/projects/lxpup/files/LxPup14.03/からダウンロードできます。詳しいインストール、設定方法は後日書きます。

僕がLxPupをインストールしたノートパソコンです。液晶の大きさが10インチなのですごくコンパクトで気に入っています。

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