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2016年7月19日火曜日

軽量Linux 「ノートパソコン おすすめ」:LxPupSc-16.07.2.iso (日付: 2016-07-15, サイズ: 233.5 MB) が発表されています!

軽量Linux 「ノートパソコン おすすめ」:LxPupSc-16.07.2.iso (日付: 2016-07-15, サイズ: 233.5 MB) が発表されています!








やっと梅雨があけたようですが、いきなり猛暑日です。熱中症には気をつけましょう。

PuppyLinuxを使うのにそれほど高価なコンピュータを購入することはありませんが、僕のように、そればかりを使う人も少ないと思い、MS WINDOWS 10も動作するコンピュータを選んでみました。

□ アマゾンではこんな価格で販売されています。何とか手が届きそうな価格ですね。


LxPupのウェブサイトを見ていたら、LxPupSc-16.07.2.iso (日付: 2016-07-15, サイズ: 233.5 MB) という記述があり、LxPupScがバージョンアップされていることがわかりました。

LxPupSc-16.07.2.iso は https://osdn.jp/projects/sfnet_lxpup/ からダウンロードできます。

現在、僕は何不自由なく、LxPupSc-16.07.1を使っていましたが、下記の書き込みのように、アイコンがタブって現れるということや、デフォルトでは、SDHCカードを認識しないという現象がありましたが、すべて修正されていました。

アイコンがダブって現れています。



再起動すると修正できます。



LxPupScはバージョンアップが頻繁になされているので、開発者は力を注いでいるのではないでしょうか?

□ 安全なPuppyLinuxの使い方

ハードディスクはそのままでMS WINDOWSを動作するのに残しておき、軽快なPuppyLinuxを使いたい時はUSBメモリーにインストールして、動作させれば安心です。そのUSBメモリーの費用は1000円を切ります。僕はアマゾンで並行輸入版のUSBメモリーをたくさん買いますしたが、32GBで910円、送料も無料でした。

ぜひ、PuppyLinuxを代表とする軽量Linuxを試してみてください。MS WINDOWSで時々体験する待ち時間がうそのようになくなるはずです。

□ フラッシュメモリは安価な並行輸入版

フラッシュメモリは安価な並行輸入版で十分ではないでしょうか?品質は全く同じです。僕は安いフラッシュメモリを買って、LinuxなどのOSをインストールして楽しんでます。



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