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2016年9月3日土曜日

ULTRA SUPER USBメモリーでノマドワーク!

ノマドワークに最適なULTRA SUPER USBメモリーの作成!






 500円未満でUSB3.0対応の32GBのUSBメモリーを手に入れることができたので、ポケットに入れておけば、どこでも仕事ができる 「ULTRA SUPER USBメモリー」の作成を行うことにしました。

 「ULTRA SUPER USBメモリー」作成の手順

1 USBメモリーを3つのパーティションに分割する。

2 第1パーティションは「ntfs」でフォーマットし、MS WINDOWSで動作するポータブルアプリケーションを導入する。

3 第2パーティションは「etx4」でフォーマットしPuppyLinuxの最新版を導入することで、複雑な文書作成以外の仕事に活用する。

4 第3パーティションは「etx4」でフォーマットし軽量なDebianLinuxベースのディストリビューションを導入する。ここではLibreOfficeで複雑な文書作成が行えるように環境を設定したり、wineを導入することによりMS WINDOWSのアプリケーションを動作させる。

 このような「URTRA SUPER USBメモリー」を作成しておけば、出先やホテルのコンピュータでUSBメモリーから起動できれば、Linuxでほとんどの仕事は行えるだろうし、もし、USBメモリーからの起動が不可能でも「ntfs」領域にインストールしたポータブルアプリケーションで仕事が行えるはず。

 では、具体的にどのようなディストリビューションやポータブルアプリケーションを導入していくか次回から考えていきたい。

下記は僕が購入したUSBメモリーです。

写真

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□広 告
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□コンピュータ関連の機器は断然ネットショップが安い気がします。探せば送料無料のものもたくさんあり、僕は、楽天やアマゾンを良く利用しています。また、製品の評価もネットでは沢山あるので、ひょっとしたら、実際に店員さんに聞くより正確かもしれません。


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□僕のLifeWork
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 僕のLifeWorkはお金をかけずに生活を楽しむことです。特にコンピュータ関係はインターネットなどの発達により、日常的に使うのが当たり前になってきました。次々と新しいコンピュータやオペレーティング・システムを購入するお金はありません。そこで、無料のLinuxを使ってネット生活をしていますが、その中でも、PuppyLinuxという軽量で魅力あるオペレーティング・システムについて学んでいます。

□ 安全なPuppyLinuxの使い方

ハードディスクはそのままでMS WINDOWSを動作するために残しておき、軽快なPuppyLinuxを使いたい時はUSBメモリーにインストールして、動作させれば安心です。そのUSBメモリーの費用は1000円を切ります。僕はアマゾンで並行輸入版のUSBメモリーをたくさん買いますしたが、32GBで910円、送料も無料でした。

ぜひ、PuppyLinuxを代表とする軽量Linuxを試してみてください。MS WINDOWSで時々体験する待ち時間がうそのようになくなるはずです。

□ フラッシュメモリは安価な並行輸入版

フラッシュメモリは安価な並行輸入版で十分ではないでしょうか?品質は全く同じです。僕は安いフラッシュメモリを買って、LinuxなどのOSをインストールして楽しんでます。
PuppyLinuxを使うのにそれほど高価なコンピュータを購入することはありませんが、僕のように、そればかりを使う人も少ないと思い、MS WINDOWS 10も動作するコンピュータを選んでみました。

□ アマゾンではこんな価格で販売されています。何とか手が届きそうな価格ですね。
ノートパソコンモバイルパソコ<ンは日常的に使うようになってきました 。毎日使うものには、少しお金をかけてもいいかもしれません。



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