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2016年10月26日水曜日

軽量Linux:tahrpup 6.0.5 日本語化版シンプル DebianDog-Jessie openbox_xfce version 2016-10-16 andorid-x86 トリプルブート スーパーマルチUSBメモリーの作成!

軽量Linux:tahrpup 6.0.5 日本語化版シンプル DebianDog-Jessie openbox_xfce version 2016-10-16 andorid-x86 トリプルブート スーパーマルチUSBメモリーの作成!







今日は、tahrpup 6.0.5 日本語化版シンプル DebianDog-Jessie openbox_xfce version 2016-10-16 andorid-x86 トリプルブート スーパーマルチUSBメモリーの作成について書きたいと思います。

どうしても、コンピューター上から「Instagram」に画像を投稿したくなって、tahrpupやDebianDogで工夫していましたが うまくいきませんでした。

「Instagram」の開発者の言葉を聞くと、コンピュータからでは即時性がないとのことで、「Instagram」からの投稿機能はつけていないとのことでした。

しかし、デジタルカメラで撮ったものも「Instagram」に投稿したいことがあります。そこで、コンピュータ上でアンドロイドOSを動作させることのできる android-x86を導入することになりました。

最新バージョンは、android-x86 Release 6.0 となっています。しかし、試してみた結果、洗練されたデザインになっているものの、無線LANの設定で、ESSIDの設定を見つけることができなかったことや、プロキシーの設定がないことなど、結局、こなれた android-x86 Release 4.4 を導入することにしました。

もちろん、どこでも仕事ができるように、スーパーマルチトリプルブートUSBメモリーを作成して、先ほども書いたように3つのOSをインストールしました。

1 USBメモリーのパーティションは次のようになっています。



android-x86 はUSBメモリー先頭の ntfs でフォーマットした部分にインストールしました。

結局、苦労したのは android-x86 を起動時に選択できるようにすることでしたが、このブログに android-x86 の情報はたくさんありますので、参考にしてください。

2 Grub4Dos ブートローダーの設定で menu.lst を作成したあと、トリプルブート実現のために作成したものの内容は下記のとおりです。



3 それぞれ、起動した画面です。

tahrpup 6.0.5 日本語化版シンプル



DebianDog-Jessie openbox_xfce version 2016-10-16



andorid-x86



4 anroid-x86 に「Instagram」をインストールしたところです。



インストールの方法は通常のスマートフォンとまったく同じです。

「Instagram」を起動したところです。



5 内部ストレージから画像を読み込んでみました。





6 パソコンで「Instagram」で画像を送信することが目的でしたが、「Google日本語入力」の機能が大幅に向上していることを知ることができました。 パソコンに適応した入力をすることができます。

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□広 告
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□コンピュータ関連の機器は断然ネットショップが安い気がします。探せば送料無料のものもたくさんあり、僕は、楽天やアマゾンを良く利用しています。また、製品の評価もネットでは沢山あるので、ひょっとしたら、実際に店員さんに聞くより正確かもしれません。
☆おすすめのノートパソコン タブレット もこちらで購入することもできます。


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□僕のLifeWork
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 僕のLifeWorkはお金をかけずに生活を楽しむことです。特にコンピュータ関係はインターネットなどの発達により、日常的に使うのが当たり前になってきました。次々と新しいコンピュータやオペレーティング・システムを購入するお金はありません。そこで、無料のLinuxを使ってネット生活をしていますが、その中でも、PuppyLinuxという軽量で魅力あるオペレーティング・システムについて学んでいます。

□ 安全なPuppyLinuxの使い方

ハードディスクはそのままでMS WINDOWSを動作するために残しておき、軽快なPuppyLinuxを使いたい時はUSBメモリーにインストールして、動作させれば安心です。そのUSBメモリーの費用は1000円を切ります。僕はアマゾンで並行輸入版のUSBメモリーをたくさん買いましたが、32GBで910円、送料も無料でした。

ぜひ、PuppyLinuxを代表とする軽量Linuxを試してみてください。MS WINDOWSで時々体験する待ち時間がうそのようになくなるはずです。

□ フラッシュメモリは安価な並行輸入版

フラッシュメモリは安価な並行輸入版で十分ではないでしょうか?品質は全く同じです。僕は安いフラッシュメモリを買って、LinuxなどのOSをインストールして楽しんでます。
PuppyLinuxを使うのにそれほど高価なコンピュータを購入することはありませんが、僕のように、そればかりを使う人も少ないと思い、MS WINDOWS 10も動作するコンピュータを選んでみました。

□ アマゾンではこんな価格で販売されています。何とか手が届きそうな価格ですね。
ノートパソコンやモバイルパソコンは、日常的に使うようになってきました 。毎日使うものには、少しお金をかけてもいいかもしれません。









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