グーグルアドセンス



2015年11月6日金曜日

最速ブラウザVivaldiをダウンロード linuxBeanにインストール!


「Vivaldi」ベータ版を初めてリリース!で紹介させてもらった、最速ブラウザ「Vivaldi」をlinuxBeanにインストールしました。ダウンロードからインストール方法までを解説します。

1 まず、最新の「Vivaldi」を https://vivaldi.com/ からダウンロードします。

vivaldi01

linuxBeanにインストールするので「Vivaidi Beta 32bit DEB」をダウンロードしました。

vivaldi02

2 適当なフォルダに保存します。

vivaldi03

vivaldi04

3 保存したファイルをクリックすると、自動的にインストールが始まります。僕は、「Ubuntuソフトウェアセンター」をインストールしているので、下の図のようなウィンドウが現れますが、他のインストールユーティリティが起動しても方法はまったく同じです。もちろん、「インストール」をクリックします。

vivaldi05

4 ユーザーのパスワードが求められますので入力します。

vivaldi06

5 「インストール済み」と表示されて、「Vivaldi」のインストールが終了しました。

vivaldi07

6 メニューにも「Vivaldi」が登録されています。

vivaldi08

7 「メニュー」→「インターネット」→「Vivaldi」を選択して、右クリックします。続いて、「デスクトップに追加」を選んで、デスクトップ上にショートカットを作成します。

vivaldi09

8 デスクトップに「Vivaldi」のショートカットが作成されました。

vivaldi10

9 「Vivaldi」を起動してみました。あっというまに起動しました。すごく洗練された画面です。

vivaldi11

10 興味があったので「Vivaldi Mail」を起動してみました。「Coming soon」の文字が・・・
楽しきですね。

vivaldi12

11 メモを起動してみました。インターネットの情報を記録しておくのに使えそうです。

vivaldi13

12 肝心のブラウザ機能です。やっぱり「速い」というのが第一印象です。今はBeta版ということですが、完成度が高いです。将来は、ブラウザは「Vivaldi」をメインに使うかもしれません。

vivaldi14

LibreOfficeの話題はLibreOfficeでお金いらずにもスピンアウトしてまとめています。こちらも参考にしてください。

人気記事

僕が使ってみてこれは良かったと思う軽量Linuxのすべて(追記)
新しいPuppy Linux Puppy Vivid 6.5 を USBメモリーにインストールしました
android-x86-5.1-rc1をUSBメモリにインストールしVivid Puppyとデュアルブート!

0 件のコメント :

コメントを投稿